接续


動辞形+べき/べきだ/べきではない
い形容詞語幹+くある+べき/べきだ/べきではない
な形容詞語幹+である+べき/べきだ/べきではない
名詞+である+べき/べきだ/べきではない

 

翻译


  •  应该…(べき)
  •  不应该…(べきではない)

 

解说


  •  「べき」や「べきではない」は主観的な判断によるものではなく、社会常識や道徳的なものによる判断です。
  •  「する」は「すべき/するべき」になる点に注意。

 

例句


  • 例1. いつ来るか分からないからこそ、災害には常に備えるべきだ。

    正因为不知道什么时候会来,所以应该经常防备灾害。

  • 例2. 約束は守るべきものだ。

    应该遵守约定。

  • 例3. 自分自身にもまだ見直すべき点がある事に気付かされました。

    意识到自己还有很多需要重新审视的地方。

  • 例4. 素直に責任を取るべきだ。

    应该坦率地承担责任。

  • 例5. 人は一人で道を歩くべきではなく、また一人で物事を考えるべきでもない。

    人不应该一个人走路,也不应该一个人去想事情。

  • 例6. 自分がされて嫌なことは、他人にするべきではない。

    自己被讨厌的事情不应该对别人做。

  • 例7. 多少本を読んだぐらいで経験者と名乗るべきではない。

    不应该只读了一些书就自称是有经验的人。

  • 例8. まずは反省すべきではないだろうか。

    首先应该反省一下吧。

  • 例9. 1万円拾ったんだって? そりゃあ、すぐに警察に届けるべきだよ。

    你捡了一万日元哪?那,应该马上交给警察。

  • 例10. 親が生きているうちにもっと親孝行するべきだった、と後悔している。

    一直后悔着,应该在双亲还在的时候多孝顺他们的。

  • 例11. 現代はなにごとも地球規模で考えるべきだ。

    在现代,无论什么事都应该站在全球的视角去考虑。

  • 例12. レストランやロビーでは、携帯電話で大声で話をするべきではない。

    在餐厅或大厅之类的地方,不应该大声打电话。

  • 例13. 考えるべきこと。

    应该考虑的事情。

  • 例14. すぐ行くべきだ。

    应该立刻去。

  • 例15. 行くべきだった。

    之前应该去的。

  • 例16. 今帰るべきではない。

    现在不应该回去。

  • 例17. 行くべきではなかった。

    之前不应该去的。

 

重要


    • あるべき
    • 1.「~べき」后面可以接名词;「~べきだ」用于结句。
    • 2.「~べきだ/べきではない」的过去时「~べきだった/べきではなかった」表示对于过去的事情的后悔或反省等,包含“当时要是那样做就好了/当时要是没有那样做就好了”的意思。